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2011年 11月 25日
大鷲神社例大祭 酉の市 / 安食の酉まち
日時:2011年12月8日(木)〜10日(土) 場所:大鷲神社下駐車場ステージ (千葉県印旛郡栄町安食3620) 最寄駅:JR成田線 安食(あじき)駅(上野駅から約1時間/成田駅から約13分) 料金:全イベント無料 ★イベントタイムテーブル★ 12月8日(木) 08:00〜19:00 大鷲神社例大祭 13:00〜16:00 チーバくんイラストコンテスト (ゲスト講師:つの丸先生(漫画家・代表作「みどりのマキバオー」「たいようのマキバオー」他) 12月10日(土) 10:00〜10:05 開会宣言(酉市実行委員会) 10:05〜10:35 吹奏楽演奏(栄中学校吹奏楽部) 10:40〜12:40 民舞(栄町舞踏連盟) 12:40〜13:00 新舞踊(舞踊愛好会) 13:00〜13:50 歌謡ショー(王春華、京一夫、小山佳衣、杉田富美雄、中村和枝) 13:50〜14:10 フラダンス(安食カトレアフラサークル) 14:10〜14:40 ジャズダンス(フレンズダンスソサエティー) 14:40〜15:00 マジックショー(成田マジシャンズクラブ) 15:00〜17:00 お笑いサウンドステージ(げんきいいぞう、BBゴロー、元氣安、ジョニー大蔵大臣(水中、それは苦しい)) 12月11日(日) 08:00〜19:00 大鷲神社例大祭 10:00〜15:00 刃物とぎ(建設協同組合) 10:00〜15:00 カラオケ発表会 / 歌謡ショー(武川隆夫、ふじのみさ、水上純) 15:00〜15:30 カラオケ発表会抽選会(酉市カラオケ実行委員会) 15:50〜16:30 和太鼓(下総栄太鼓) ※主催者の都合により内容・時間に変更がある場合があります。 2010年 08月 07日
![]() 「ドクトル・ルチャのビバ・ラ・ルチャ!vol.4」 【出演】“ドクトル・ルチャ”清水勉/【進行】セラチェン春山 他 【日時】2010年8月7日(土)開場12:30 / 開始13:00 ~ 終了15:30(予定) 【料金】前売1500円/当日2000円(飲食代別) ※前売は会場電話予約 or Gスピリッツ公式サイトにて受付中!! 【会場/予約】ネイキッドロフト 03-3205-1556 / Gスピリッツ公式サイト http://bemss.jp/g-spirits/ アリーバ!メヒコ!ルチャリブレ界の生き字引、ドクトル・ルチャこと清水勉(元週刊ゴング編集長)が、本人秘蔵の写真、映像、マスクと共に語りまくる、マニア垂涎のスペシャルトークマッチ! 第4弾となる今回のテーマは、初の国産ルチャ団体「ユニバーサル・プロレスリング」大特集!当時熱狂的なファンの支持を受け、また現在のプロレス界にも大きな功績を残したユニバーサル・プロレスリングを、旗揚げから20周年の今年、団体深部にまで濃密に関わっていたドクトル・ルチャが徹底的に再検証! また、恒例のドクトルルチャ他一流鑑定士による、お宝ルチャグッズ鑑定や公開オークションを今回も施!!ドクトルを唸らせるお宝グッズ持参で1drinkサービス有り! ドクトル考案のオリジナルルチャカクテルも多数!!お酒と一緒にルチャ話で飲み明かそう! 2010年 07月 19日
![]() ![]() ![]() ![]() もう1ヶ月前の話ですが、「橋本欽也の柔術プリースト」第1回放送が無事終わりまして、放送中は63人が生視聴、その後のアーカイブはのべ1500件以上の視聴がありました。極めて狭いジャンルの限られた視聴環境の中で、これだけ視聴を集めたという事実。ズバリ言って大成功ではないでしょーか。 配信が決まってから準備期間が一週間程度しかなかったんですが、思いのほか内容もゲストもポンポンと決まりまして、その分余計なものもないし、やりたいこともストレートにできたような気がします。 次回は7/21(水)から約1時間。ゲストは、りかっくまこと湯浅麗歌子選手と、ライターであり編集者の和良コウイチさんです。 http://www.streaming-label.com/pubLabelDetail?id=4babd8e93b731ea6f56ac565a8bd5c3e 2010年 06月 28日
![]() ブラジリアン柔術専門の番組あったら見たくない?試合のレポートや選手インタビューはもちろん、柔術着ファッションチェックやテクニックDVDのレビュー…そんなFIGHTING TVサムライでも有り得ないほどニッチな内容の番組、ないなら自分でやればいい。やることにしました。 というわけで、USTREAM配信専門のスタジオを構えたというHISCOさん協力のもと、月イチでブラジリアン柔術界の最新情報とその周辺をお伝えする、史上初のブラジリアン柔術情報バラエティ「橋本欽也のジュージュツ・プリースト」、配信スタート! 初回の6/30(水)は、りかっくまこと湯浅麗歌子選手のムンジアルレポート、ハマジーニョことデラヒーバジャパン代表浜島邦明さんのデラヒーバカップ関西・関東・韓国リポート、パラエストラ吉祥寺代表の高谷聡さんによるプロ柔術興行レベルスEXの見所紹介などなど、いきなりマッシブな内容で1時間半お送りします!未公開試合映像もあるとかないとか! ホストはもちろんこの人、自称・日本でBJJを最も知る男、自称・世界一のBJJTシャツコレクター、自称・国内よりも海外で評価の高い男、和製キッドペリグロこと、日本唯一のBJJ専門ライター橋本欽也!今年はすでにロス、アブダビ、上海、韓国と、スーツケース1つでサブゥ張りに世界中を飛びまわるマジックカーペットライドぶり!本人しか知り得ない生直情報をもれなく公開予定! 格闘技ファンも週イチ柔術家もISAMIのバイトも、全BJJ関係者必見な濃厚コンテンツでお送りします!もちろんtwitterも連動!白帯締めなおして正座して待て! 2010年 06月 15日
ここ数カ月、ガッチリ取り掛かっていた本が今月末に発売されます。その名も『人喰い映画祭【満腹版】』。
![]() カニバリズムの映画ではなく、「化け物が人を喰う映画」のガイドブックです。超メジャータイトルから超ワゴンタイトルまで、約300本の人喰い映画を一挙解説。表紙は寺田克也さん。 著者はとみさわ昭仁さん。我々世代で言えば、ファミコン神拳の「カルロスとみさわ」その人であり、数々のゲーム雑誌を渡り歩き、さらにポケモンシリーズのシナリオライターであらせられたりする“向こう側の人”なんですが!今回縁あって編集に関わらせて頂きました。 現在のとみさわさんは、この「人喰い映画」をはじめ、「覆面歌手」や「半顔」などなど、ハッキリ言ってこれだけじゃ何のことかサッパリ分からないと思いますが(詳しくはブログへ!)、「1つの視点で2つの物が揃えばコレクションの始まりだ」というご本人の名言通り、とにかく収集癖どころか収集中毒者であり、さらにメモ魔、ファイル魔などの属性も加わった、ナチュラル・ボーン・ライフハッカーであります。 興味のあるものや日々の生活の玉石混合を、選別することなく片っ端から記録・スクラップし、必要な時だけ取り出す。これとみさわさんの説明かと思ったら、Evernoteの説明でした。 そんなとみさわさんのご自宅へお邪魔することもあったんですが、そりゃ面白くないわけがない。最近のコレクションはもちろん、数十年前にとみさわさんが工業系テクニカルライターだった頃の手描きイラストや、カルト人気を誇る戦車RPGの当時の仕様書などなど、仕事そっちのけでビンビン来る資料の数々に悶絶!さらに、今後ドロップされるであろう、秘蔵ネタの触りなども拝見し、全く底が見えない暗闇の恐ろしさを体験しました。 この「人喰い映画祭【満腹版】」は、そんなとみさわさんの一面でしかありませんが、中身は当然映画の話だけにとどまらない、高濃度高カロリーな特殊映画ガイドとなっております。7/3(土)の昼にはロフトプラスワンで出版記念イベントも開催!ゲストもかなりコク深い人選なので、皆様是非ご来場ください。 『人喰い映画祭・満腹版』発売記念トークライブ 〜試食コーナーで腹八分目〜 【出演】とみさわ昭仁(「人喰い映画祭」著者)他、豪華ゲスト多数! 【ゲスト】寺田克也(漫画家)、柳下毅一郎(映画評論家)、とり・みき(漫画家) 【司会】DJ急行、セラチェン春山 2010年7月3日(土) OPEN 12:00 / START 13:00(15:30終了予定) 新宿ロフトプラスワン(新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2 TEL 03-3205-6864) 前売¥1500 / 当日¥2000 (共に飲食別) ※『人喰い映画祭・満腹版』持参の方は、500円オフ! (当日販売ブースにて購入された方も割引対象) ※前売はローソンチケットにて6/1発売!(Lコード:38137) 2010年 05月 25日
最近、名刺のデザインを2枚作る機会があった。
名刺をデザインするのは、過去通算6枚目くらい。初めて名刺のデザインをしたのは、今から十年以上前。フランスで日本雑貨店をオープンするという人に、店舗のロゴなどと一緒にと頼まれたもの。いきなりの国外デビューだったが、当時は身内のイベントのフライヤーをコンビニコピーで作っていた程度で、印刷屋に注文する方法すら分からず、JPGだかBMPだかそんな感じのデータをフロッピーに入れて、印刷屋に持ち込んだ記憶がある。結局そのフランスの店も、オープンしたのかどうかは知らない。 何度作っても名刺は難しい。機能性・判読性を持ちつつ、持ち主の個性を表すものでなくてはならない。91mm×55mmという黄金比の宇宙では、1mmも無限大だ(「1秒も無限大(マシンロボ主題歌)」より引用)。 今回作った名刺、まず1枚目は、フリーライターの大坪ケムタさんからのご注文。昨年、個人事務所「ゴングショー」を立ち上げられて、その事務所のロゴ制作と同時に名刺のデザインもご指名頂いた。そんな大事な依頼に嬉しくなって張り切ったり寝ぼけたりした結果、時の流砂に飲み込まれ、気がつけばゴングショー設立一周年おめでとうございます!的なタイミングで納品。 ![]() 大坪さんと言えば、「エロ」「プロレス」「B級グルメ」といった“揚げ物系男子”の語り部的存在なわけで、そのイメージから当初は肩書に「Write & Edit for Men」とか勝手に付けてましたが、多義的でありつつも、どうも下半身集中なそのキーワードの強さからカットしました。ちなみにモザイク部分は卑猥な単語の羅列が!? もう1枚の名刺デザインは、ブラジリアン柔術専門の記者である橋本欽也さんと、そのアシスタントとして記者見習いを始めた梅沢隆志くんの名刺。ここに一応自分もビデオクルーとして加わって、日本初のブラジリアン柔術専門の取材チームを結成。その名も「BJJ REPORTERS WITHOUT BORDERS(国境なきブラジリアン柔術記者団)」。 文字通り国内外はもちろん、運営組織の違いや、性別、人種、規模の大小を問わず、決して広くないブラジリアン柔術界だからこそ、別け隔てなく片っ端から取材する、という意味を込めて、まあ冗談半分ですが、「国境なき記者団」を文字ったわけです。二人に相談するでもなく勝手に。 ![]() そしたら、先日中国に柔術の取材にいった橋本さんから 「共産圏で「国境なき記者団」はマズいらしい!こんな名刺持ってたら公安にマークされる恐れアリ!」 との情報が。一カ国目でいきなり国境につまづくという失態!まあ冗談が通じないお国柄な気もするので、残念ですが今後のためにも、何か別の名義を考えようと思います。ちなみにモザイク部分は中国で検索出来ないワードがズラリ!? 2010年 05月 22日
うちの娘は今5歳なんだけど、子どもの成長を親として見続けていると、自分の子ども時代を振り返って客観的に見ているような気になることがある。実際の自分の幼い記憶だと、5歳の頃なんか相当ボンヤリしているけど、おそらく似たようなもんだっただろう。
そんなわけだから、自分の娘が頭の中で何を考えてるのかは、ハッキリ言って大体分かる。赤ん坊の頃は微妙な泣き方の違いで、腹減っただのウンコ出ただの眠いだのを理解しなければならなかったわけだし、言葉や表情で意思疎通出来るようになってからは、より具体的に考えていることが分かるようになった。 『かいじゅうたちのいるところ』の主人公マックスは、多分年齢の割に心は幼い。というか、子どもならではの自制出来ない感情がむき出しだ。その結果、マックスはその幼い衝動から家を飛び出してしまう。 もう、この冒頭の、言う事を聞かない感じのマックスの気持ちは、親として本当によくわかる。うちの娘も似たような行動を起こすし、それは多かれ少なかれ子どもが皆持っている感情でもあるんだろう。もちろん、娘の成長を通して子どもの頃の自分を思い返してみても、似た感情を持っていたことを思い出したりもする。 その後も「かいじゅうたち」と会ってから、妄想の話を本当かのように話したり、言うことをコロコロ変えたりするマックスだけど、これも子育て中の親なら「あるあるwww」と思わせるシーンだ。別にマックスが特別なわけじゃなくて、誰しも子どもは適当なことを言いがちだ。 そういった、大人から見ると理不尽に見える行動でも、子どもは悪意があってやっているわけじゃない。大人とは思考の順番が違うだけで、自制が出来ないだけだ。それは、マックスの感情をひとつずつ振り分けられた「かいじゅうたち」も一緒で、嫌味なことをいうやつも、暴力的なやつも、悪意ではなくただの自制出来ない感情を持っているだけ。ただ、純粋すぎるゆえに強い存在であり、そういった「かいじゅうたち」の幼稚な衝動に、マックス自身も我慢出来なくなり、ついには「かいじゅうたちのいるところ」から出て行ってしまう。 直情的な強い感情を押さえ込むことが、つまり自我の成長ということだろう。「仙一さんのセンダック」でおなじみのモーリス・センダックの原作も主題は子どもの成長にあるものの、そこまでの具体的な描写はない。そういった子どもならではの衝動と成長を緻密に表現出来ている部分は、原作の要素をキチンと等幅拡大しているように見えるし、同時にスパイク・ジョーンズの子育て観も垣間見れたような気がする。 かいじゅうたちのいるところ:★★★★ ![]() あと、同作のエンディングテーマ「ALL is LOVE」を使って北海道旅行のプライベートビデオ『どうぶつたちのいるところ』を制作。密度の濃い3日間の日程を、帰ってきた翌朝に編集して3分ほどに圧縮。『かいじゅうたちのいるところ』を家族3人で観たこと、このビデオを旅行中に意図して作れたこと、旅先での知人たちとの出会いや、それこそ旅行中の子どもの様子など、我ながら本当に何度も何度も繰り返し観ていて、ある境地に辿り着くことのできた、人生のマイルストーン的な作品と言えます。この曲を聞く度に、今年のことを思い出すことでしょう。 2010年 05月 16日
![]() 2010年5月16日 昭和52年会プレゼンツ 「ウソテクジェネレーション~今年で三十三間堂!!秘蔵国宝御開帳SP!!~」 昭和52年生まれのともだちんこ集まれ!あの日のじゃあまん探偵団も今年で三十三間堂!中年間近のバブル崩壊ギリチョンセーフ世代がナルケマ・レバンガ・カピカッピを合言葉に、女の60分見てから謎の伸びるキン消しを改造手術!市川海老蔵と同級生な真性団塊Jr.が、カセット買ったその場で開封、家に着くまで説明書を熟読!ドデカホーンのチューニングを合わせて、テレビ・ラジオ・マンガ・ゲーム等々懐かしの同世代カルチャーをはちみつレモンのように甘酸っぱく語り倒します!とりあえずスーパーマリオランドは買うとして、もう一本は役満?ベースボール?ひょっとしてアレイウェイ?今回は同世代限定特典として、小中学校の卒業アルバム、文集、夏休みの絵日記、ネクロスの要塞のドワーフ持参で入場無料!! 【出演】DJ急行(昭和52年5月生まれ千葉出身) セラチェン春山(昭和52年5月生まれ千葉出身) マッスル坂井(昭和52年11月生まれ新潟出身) 男色ディーノ(昭和52年5月生まれ広島出身) カラテカ 入江慎也(昭和52年4月生まれ東京出身) 矢部太郎(昭和52年6月生まれ東京出身) 他、昭和52年生まれの芸人、漫画家、プロレスラー現在鋭意ブッキング中!! 会場:新宿ロフトプラスワン OPEN 18:00 / START 19:00 前売¥1500 / 当日¥1800(共に飲食代別) ※前売券はローソンチケットにて5月9日発売(Lコード:37223) ※昭和52年4月~昭和53年3月生まれの方入場無料! ※小中学校の卒業アルバム、文集、夏休みの絵日記、、ネクロスの要塞のドワーフ持参者、入場無料!! http://subcul.tv 2010年 05月 14日
![]() 『文学フリマ』という同人誌即売会の中で、今回2冊ほど関わらせて頂いております。 1冊目。 前回の『文学フリマ』で発売された、とみさわ昭仁さんのミニコミ誌『人喰い映画祭』の商業出版化をお手伝いしています。古今東西“人が喰われる映画”ばかりを取り上げたガイドブックとして、計300タイトルoverをインクルード!表紙に寺田克也先生、オビにも某有名映画監督を迎え(発売後のお楽しみ)、史上初にして絶後な特殊映画ガイドとして、6/30に辰巳出版より発売予定。 そこで、今回も出展されるとみさわさんのブース(ブース番号V-02)にて、その宣伝チラシを配布しようと思ってますんで、ご来場の方は是非もらっていってください。んでまた、今回とみさわさんが出す新刊『覆面音楽祭』も、“覆面をかぶったアーティストカタログ”という、ハッキリ言って狂ってる一冊! ちなみに、7/3(土)の昼にはロフトプラスワンで『人喰い映画祭』出版記念イベントもやります。こちらも是非。 2冊目。 何かとお世話になっているデザイナーの永井ミキジさんが長年運営されているサイト『ミキジ自己満足ページ』が、このたび目出度く10周年ということで、それを記念したミニコミ誌を、自己満足の名に恥じない高密度でミキジさんご本人がセルフプロデュース!その中で、駄文コラムをドロップさせて頂いております。 そのミキジさんの『自己満本』も、今回の文学フリマに出展(ブース番号R-07)されるそうです。完成直後にさっそく献本頂きましたが、内容、デザイン、装丁、参加メンツ、こころざし、すべてが自己満足の底なし沼と言える狂った一冊!是非ゲットしてください。 ということで、上の写真は、その『自己満本』に寄稿した「中古CD屋で見たビートの地平線」に登場するCDたち。最近行きつけのブックオフの品揃えが急激に悪くなって困っています。 2010年 05月 11日
2009年3月に行われた、別冊666「宮本ヤンキー裕向のバリバリ特攻(ブッコミ)集会!」では、各選手を架空の学校別に分けたチームで試合をした。その時の映像用に、いちいち細かく校章などを作ったんだけど、割とマメに作った割には、その後とくにお披露目する場もなかった(当日の映像でもほとんど使ってない)ので、いきなりここで紹介する(HDDの整理中に見つけただけ)。
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